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いちごのやまだ

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農業の盛んな袋井市三川地区で、いちごの栽培を始めて50年。
いちごのやまだは、祖父の代から3代続くいちご農家です。
現在は、30aのビニールハウスで2種類のいちごを栽培しています。
皆さんの笑顔を思い浮かべながら、
美味しいいちごを作るべく日々作業をしています。​

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品種紹介

紅ほっぺ
​紅ほっぺ

「紅ほっぺ」は、大粒で甘い「章姫」と、香りと酸味のバランスがいい「さちのか」を合わせてできた、静岡県生まれの品種です。現在、静岡県のいちご生産量の80%を占めており、最も多く栽培されています。両親の特徴を受け継いで、甘みと酸味のバランスが良く、コクがあっておいしいと人気です。

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きらぴ香

静岡県農林技術研究所が、足掛け17年以上の歳月を費やし、28万株の交配試行錯誤の末に生み出した最強のいちご。「紅ほっぺ」より、約1カ月早く収穫が始まります。キラキラとした宝石のような「輝き」に、品の良い「甘み」とフルーティーな「香り」。みずみずしいなめらかな口当たりで、人気急上昇中の品種です。

例年1月から5月頃まで、ハウス横の無人販売所にて家庭用いちごを1パック100円で販売しています。

(※営業は不定期です。売り切れ次第終了いたします。)

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